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![]() うちんちの近く。ほっくり返されておりました。 ![]() ここは何軒も立ち並ぶ カフェのまん前なんだけど ががががーーーーって、すごい音で 営業妨害もの。 でも、こういう公共の工事がある時って その近くのお店は、ご迷惑ごめん料みたいなの をもらうと聞いたことがあります。 ほんとか、どうか知らないけど。 ![]() 今日はかなり良い感じに太陽光線がばりばり 注いでいます。 朝、起きたときに、 チッチ、やったね!って言ったもの。 一度も弱くならなく、強い夏らしい光。 この強い感じにだまされて つい、半そで、ショートパンツ、サンダルで 外へ出てしまったら、間違い。(寒い) 急いで、戻ってカーディガンを羽織りました。 途中で一回だけ半そでのお兄さんに 出くわしたけど、みんなしっかり、子供まで 長袖で歩いてた。 ![]() @@きょうの写真@@ きっぱりとした態度で、 ご主人を待っている黒犬さん。 ▲ by ichiru7 | 2011-08-01 22:48
![]() 昨日の夜は映画観た。 「プライスレス 素敵な恋の見つけ方」 (ドイツ語のタイトルはLiebe um jeden Preis) オドレイ・トトゥがリゾート地のホテルを うろうろしてリッチな男を カモにぶら下がり人生を計画する ちょっと、ダメな女の子の役を演じていた。 解説を読んで、そんなはすっ葉そうな尻軽な女の子の役が あのアメリの子に出来るの~と思いながら 大して期待もせずに観たら、ポップでかわいく、 フランスらしくお洒落で ちょっときゅんともさせてくれる素敵な映画だったよ。 ドイツ語向上の勉強(?)のために、 映画を観てるのもあるので、大体ドイツ語で観るけど これは、やっぱり、フランス語だよなあ、って思い 字幕機能をオンにして見ました。 ![]() ![]() @@きょうの写真@@ その1 昔、洋服やさんだったところが、花屋に変化していて おどろいた。 その2 きょうの昼ごはん。 ネットで見つけたレシピをちょっとアレンジして 作りました。うまうまよ☆ふっふー。 アボカドとなすのアンチョビスパゲティ。 にんにくをオリーブ油で炒め、 小さく切ったナスとアンチョビを足して 酒、だし汁、みりん、醤油を入れて、ちょっと煮て 仕上げに牛乳を入れてまたちょっとぐつぐつ。 小口切りのねぎも。 最後に、茹でてしっかり水を切ったスパを混ぜます。 お好みで、塩コショウを足す。 (アンチョビが入ってるから塩気は、少なくて良い) どぱっと、パルメザンをかけて食べると、悶絶します。笑 ▲ by ichiru7 | 2011-07-27 21:23
真夜中にチップスを食べ過ぎてしまって、
そして、こういう精神状態は、 自分の中でなぜか、ひとりごとに直結するんでござんす。 そういうわけで、 ひさびさに、 ロバの耳、しにやってきた。 もーーーーう、最近のわたしの生活ときたら サラリーマンのおじさんに似ているよ。 こういう感じなんだーおじさんたち、大変だろうなあ、、と 思っています。 通勤電車で1時間、帰りは、毎日22時すぎ。 休みは、週に一日あるか、ないか。 コレペティの仕事は、もうやめた!って 思っていました。 もちろん、青少年オペラでの仕事は続けているけれど それは、昔やっていたことに、おまけ的に付属してきた ことで、だらだら続けているだけのこと。 それが、ひょんなことから、 なぜか、Bottrop市というあまり、有名でない土地の野外アリーナで演奏される 予定の、ヴェルディのアイーダの企画に参加することになってしまい ただいま、稽古の真っ最中です。 ![]() ひょんなこと、とは その企画に参加する予定のコレペティが 直前に参加できないことになり、 なぜか、以前登録していたドイツの音楽家のための斡旋事務局? ZBFから、今頃、(いまさら;)連絡を受けて、 大きな企画ではまったくコレペティとしての経験がない、 わたしの履歴書がなぜか指揮者に採用され、という内訳でした。 そんなわけで、突然、プロの人々と オペラ体験することになってしまったわけです。 ヴェルディのオペラは、3週間でががっとさらうには ちょっと、きついものがあります。 (仕事をしながらの合間だから、 さらいかたも、みっちりというわけにいかないしー) テンポが変わる、変わる。 しかも、アイーダは、ヴェルディの最晩年の作品 ファルスタッフから、オテロを挟んで 3つ目の作品で なんというか、彼の持つ技量、作曲家の力が ふんだんに発揮されまくっており あれこれ、てんこ盛りでおもしろい ことにはおもしろいけれど 息つく暇がないのである。 プローべの最初は 指揮と弾きなれていない私(しかも、練習が突貫工事) には、かなりの、怖さでした。 稽古が始まって2週間弱、 やっと、慣れてきたところ~~。 指揮の人、歌の人たちがかなり上手 なので、途中で何回か あーーーーーー、これが音楽するってことか!楽しい!!! と思う瞬間が何度もあった。 さいきんは、それにも慣れてきた。 人間って、なんにでも慣れるのじゃよ。 テノールは、イタリアのヴェローナ歌劇場の出演経験もあり ドイツでも、けっこう有名らしい、エルネスト・グリザレスという コロンビア人です。 でも、この人となぜか波長がいちばん合っちゃって、 けっこう友達になっちゃいました。 子供のりでいけるひとである。 でも、歌うと、すっごくうまい。 今のところ、プローべなので全然、6割ぐらいしか 本気をだしていない それでも、うまいってことがよく分かる。 少なくとも、自分の人生のなかで こんな上手な、ひとと演奏したことはまだ一度もなかった。 テノールって、 やっぱり希少だ。 この、あの、アリアが歌えるってだけで もう、尊敬の的である。 素の本人は、いたって、子供なひとで どっちかというと、かっこ悪いというか、 もさーっとしたタイプなのにね。笑 指揮者のひとは、たまに、ものすごいキレ方をして 恐ろしい。 まさに、恐怖政治である。 というのは、冗談ですけどね。 本人には、もちろん、悪気はないと思う。 でも、そこまで怒るほどのことか?ってちょっぴり思います。 ほんとうのことをいうと。 みんな少しずつ、ふだんたまっている あれこれをそういう時にがーーっと放出して 病気を逃れようとしてませんか、っていうか。 指揮者が爆発してる最中にちょっぴり ああーーこわ、でも、自分に落ちてる雷でなくて良かった、、と 思ってしまいます。 でも、後で冷静になって考えてみたら あれほど、怒ることかしら。 もっと、落ち着いて伝えたほうが有効なのでは?と 思うんだな。 うまいひとたちと演奏するのは すごく楽しいけど コレペティってつくづく損な仕事だよなーって感じるよ。 だって、裏方だものね。 さんざん、稽古に付き合い 歌手と、指揮者との調整役に走らされ挙句の 果てに、美味しいところ(本番のことです) はぜーんぶ、歌い手と、指揮者に持っていかれるんだもーん。 やっぱり、自分は、コレペティをメインの仕事には できません。 フリーで働いていける(たとえ、びんぼーさんでも) いまの環境でよかったよなあ。ってまた、確信を深めました。 お宮仕えは性に合いません。ええ。 ところで、、、。 さいきん、また、HPのほうでmemoを再開しました。 よたごとばかりですけど。 まあ、 どっちにしても。 ▲ by ichiru7 | 2010-05-20 08:15
フランス人の生徒さん宅で
お昼をごちそうになったとき。 ![]() アペリティフと、オリーブの簡単な前菜が終って (このアペリティフは、甘いフランスワインであった。) 主菜はアーティチョークをゆでたのと、 鮭のオーブン香草焼き、 ほうれんそうのタリアテレでした。 ![]() 少し食べちゃってから、あ、写真、、と思ったので 鮭が少しだけになっています。 デザートには、チーズと、その後に、 フルーツの盛り合わせが。 写真はありません。 ちょっと、もう出来上がっていました。 なんというか、 たいしたことは たぶん、何もしていないのに 豊かな印象がするおもてなしであった。 ピアノに興味しんしんだけど まだピアノを習っていない、末っ子のアリス。 彼女を見ると いつも、 となりのトトロのメイを思い出すわたしです。 ![]() ▲ by ichiru7 | 2009-07-27 00:47
![]() いちばんの猛暑が、だいぶ、去ったと思う。 というか、これからまた 暑い日も来るかも。 でも、 先週の金曜日に、ものすごく激しい雷雨がきて たぶん、たくさん雷が落ちたりもして (というのは、じっさいに落ちたのを 知ってるわけではないから。音とか、そういうのから 推測して)それから、すうっと、気温が引いた。 前置きはさておき、 これは、暑い暑い日々のまだ来ていないのどかな たぶん、6月のはじめくらいに撮った、ご近所の公園での1ショットです。 え?と思ったのは、彼の髪型。 どうして???? ![]() これ、かなりずずいっと、近寄ってアップにしたのだけども このひと、全然動じてないね。 . . 堂々と眠りつづけている、モードなヘアスタイルのかも。 ここを留守にしてる間に、まあ、いろいろな ことが過ぎて、終わっていった。 そのうちのひとつに、 6月28日のコンサートのソリコンサートが あります。 今年は、けっこうオペラ座の練習室で グランドピアノを弾いて、練習した。 ![]() ![]() ![]() グランドピアノと、アップライトじゃ、大分雰囲気とか タッチとか、違ってくるから その、感じをつかむために できるだけ、グランドで弾く機会が欲しいと 思ってるわけで、 オペラ座で練習できるのは、けっこうラッキー。 たまに、本番前の歌手が、ちょいと顔を出して 5分だけ、発声に使わせて!と、お坊さんの格好で 言いにきちゃったりするので、それにさえ慣れれば 快適なのであった。 コンサートは、今年もお客さん、少なかったああ。 自分たちが宣伝してないのが悪いんだけど。 来年は、もっと、早くに、宣伝のために動かなくては。 それでも、投げ銭で(チケットフリー) ホール代と、飲み代が稼げたのはちょっとした ものだったと思う。 ソロがいま、とても楽しくって その次の週に、また、小さな会でお金もちょこっと もらえて、弾く機会があったんだけど ううう、、これぐらいのペースでソロを弾く訓練をしたい、と 思ったものです。 まだまだ、ソロを人前で弾くのは非日常なわたし。 どんどん、弾かせてもらって、こなれていきたいと 思っている。ただばたらきでも良い!(今はまだ、とえらそうにつけ加えてみる。) 昨日、今シーズンのオペラ座の仕事が終わって あとは、生徒を今週どしどしつめこんだので それだけ働いて、来週から、晴れて夏休みだあ。 部屋のかたづけとか、 ずっと、我慢してることがいろいろある。 忙しい時には、存分にできてないことが!楽しみ!! オペラ座は、来シーズンから、劇支配人が変わるし 音楽監督も、変わるし、大移動である。 多くの歌い手が、首になったり 自分の自由意志で他のハウスに動いたりで 大分、雰囲気が変わってしまうと思う。 嬉しいような、少し、寂しいような。 わたしが、一時期レッスンを受けてた、コレペティのエレンは なんと、ドレスデンのゼンパーオペラに移動するそうだ。 うーん、すごい。 どんどん、先に進んで行くひとたちを見るにつけ わたしって、いったいという気持がすることがある。 でも、 わたしにとっては、キャリアよりも 大切なのんびりライフなのだなあ。やっぱり。 みんな、びゅんびゅん飛んで行くけど わたしは、てくてく、歩いてくよーって感じ。 歩くのも悪くないよ。 ![]() オペラ座の屋上から見た夜景。 ▲ by ichiru7 | 2009-07-08 05:56
年、明けました。
2日の朝に、雪が降り ![]() ![]() 生徒の家に行きがてら撮りました。 こちらは、クリスマス前からお休みなので 始まるのが早いのです。 写真、さいごに上げた時も 雪だったね、、って 前回の見て思った。 雪、見ると写真撮りたくなるのだもの。 きょうは、カメラを持っていなかったので 携帯で撮影です。 すこし前に撮った写真が眠っていたから のせちゃいます。 11月、凍えそうになりながら 外でキァンプファイア。 ![]() 歌の友人がもってきた話で 戸外の小さな展覧会だったの。 無名の画家さんの。 ![]() キリスト生誕の絵はほんとに 馬小屋に飾ってあった。 ほら。 三人の足跡、みんな違う。 事件は誰が犯人? ![]() ▲ by ichiru7 | 2009-01-03 23:23
![]() 雪が降りました。 ![]() 家の窓から↑ その始りは金曜日の朝でした。 土曜の朝にも降りました。 そして、昨晩は もっとすごい雪が降ったのでした。 この写真たちは、(といっても雪がほとんど写っていないのが 残念だけど)まだ降り始めの 土曜の朝に撮ったものです。 週の初めに、ウェブ天気予報にある雪マークを 見たけど、 その時はぜーんぜん信じていなかった。 というか、まさか、山の上のこととか そんなでしょう、と決めつけていた。 昨晩の雪と来たら、ちょっとしたものでした。 仕事で外へ出ていたのですが 歌手は来ないし ひょっとして、オペラの公演も中止に なるかもしれないというところでした。 電車は遅れるわ、 帰りには雪がほとんど積もりはじめている 中を、転ばないように がにまた的歩行で いっぽ、いっぽ必要以上に足を踏みしめつつ 前に進んで帰りました。 何回か、まじで滑りそうになって 怖かったわ。 ブーツの裏がつるっつるなんだもの。 こんな忙しい時期に 後頭部を打って病院に運び込まれたくはない。 帰って来て家の前に止まっている車の 屋根の上に積もった雪を 丸めた。しっかり丸まったもの。 でも 今朝になったら、すっかり解けちまってた。ちぇ。 昼間はまたちらほらして楽しかった。 でも、今年の冬はまたもっと 雪が見られる気がする。素敵な前兆。 ▲ by ichiru7 | 2008-11-25 06:08
秋の晴れた日は、
空気がおいしくて 何度もなんども深呼吸します。 ![]() 午前中に、保険会社からの請求書類を 届けに買い物がてら 外へ出ました。 すっと、近所に出て歩いていたら ふだん、電車や自転車で移動してると あんまり気がつかないけど そこらじゅうが 枯葉の絨毯で 歩くとさくさくいう感じがすごかった。 ![]() すれ違った何人かのおじさんが 心なしか、やっぱりわたしみたいに わざわざ、足をすり足にして さくさく言わせて歩いてるような気がしたので あった。 ご近所のお花屋さんも そろそろと シナモン系やら赤やらのような 冬っぽい色使いになってきました。 ![]() ▲ by ichiru7 | 2008-11-06 21:16
![]() ある日の夕暮れだ。 あまりにも、雲がもくもくとしていてすごかった。 *** 週末の街はどこも人で溢れかえっていた。 ![]() ドイツのカフェではあまり 見かけないアイスコーヒーを (アイスクリームいりでないやつ) 見かけたので チェーンのチボーに立ち寄った。 写真の地域では、新しい地下鉄のラインの 工事で工事現場だらけ。 (なので背景が汚いのだ) 帰りに偶然、友人と出くわして ご飯を食べに行ったけれど この時聞いた話にはほんとうに驚いた。 この友人は いま、人生の最大の危機というか 辛い状況に陥っていた。 食欲がなかったみたいだけど 食べることとか、体を動かすとか 一見大したことがないような なんの変哲もない日々の営みを きちんとしてくことが ひとの魂を救ってくことなんだと思う。 その子の今の辛さとは比べられないかも しれないけど ある時、映画館で映画を観ていたら 予告やら、ニュースやら、宣伝やら 始まる前のいろいろの中で突如 「DON’T KILL YOURSELF」というメッセージが 浮かび上がってきたことがあった。 もうなんの広告だったかとかそういうことは あんまり覚えていないけど。 鮮やかに、光る文字のように すうっと浮かび上がったその言葉を いまでもマントラのようにして 辛い事があると、 ふと思い浮かべる。 ![]() じりじり焦げつくような 夏の光。 まだ、終りそうもない。 ▲ by ichiru7 | 2008-08-17 23:38
肌寒いぐらいに、気温が下がっています。
もう夏はほとんど終っちゃったのかしら。 もう1度くらい夏らしい太陽が戻ってきて くれても良いのではないかと思う。 8月にセーターを着たくはない。 火曜日にはついにクラビーアルール最後の コンサートへ行って来た。 (といっても、フェスティバルはこのまま26日まで 続きます。ブレンデル、ランラン、バレンボイム、 ジャズ界からはチックコリア、ティルブレンナなどなど 錚々たるメンバの演奏会が予定されてます) ![]() ルドルフ・ブフビンダー。 プログラムはモーツァルトのソナタB-DUR(KV333) シューベルトの即興曲(D935) ベートーベンの熱情ソナタ。 ベートーベンのスペシャリストとして特に有名なピアニストで Dのホールで、 ベートーベンソナタ全曲演奏会、 そして、ベートーベン協奏曲全曲演奏会 のどちらでも演奏を聴いた事がある。 とにかく果敢なひとだ。 決して、ずるをしない。 真っ向勝負!という感じ。 コンサート会場はミュルハイム。 ピアノもホールもかなりレベルが低かったのに ものともしない様子でピアノに挑むピアニストだった。 しかし、何年か前にミュルハイムで 同じクラビーアルールの枠で聴いたコンサートで (たしか、ラドゥ・ルプーだったと思う) あまりに、ひどいピアノに同情したことを はっきり覚えているけど まだ、ピアノ買い変えてないのか!! 毎年、こんなに、有名なピアニスト達が来るのだから 設備をもう少し、変えようとかそういうのはないのか。 ほんとーにもったいないと思う。 それとも、誰からもクレーム来ないのかな。 このホールでコンサートを聴いた後は いつも ピアニスト達に大変なお仕事、ご苦労様 と言いたくなるのであった。 *** ![]() うーん、ハリポタ毎晩のように読んでるよ。 やっぱり、最終巻だけあって 分からないとこがあっても どんどん先に 進んでいけてる。 今までも何回かハリポタを読もうとしたけど その都度、日本語版に逃げて けっきょく挫折してたんだ。 魔法用語がたくさん出てきて 実は普通の話しよりも分かりづらかったりするし。 でも、 日本語版が手に入るのはまだまだ 先のことになりそうだし (といっても、6日後にはもう発売だね) ま、まだ766ページ中110ページ読んだだけ。 結末が気になる物語なら 謎をそのままにしておけない自分には合ってるかもね。(むずむずする) *** そうそう、昨日、長年使っていたエプソンのプリンタが ついにお陀仏になってしまわれた。 さよならエプソン こんにちはキャノン というわけで、キャノンのオールインワンプリンタを どういうわけだか、勢いで購入してしまいました。 内心、がーん、どひゃーん、ひえーなどと ショックの声が響き渡る中 注文から、支払いまでさっさとネットで 済ませてしまったのである。 プリンタのことは正直、良く分からない。 買った後に、エプソンのほうがインク代が安いことも分かって 少し、早まったかなと思ったけど もう後ろは振り向かない。 69,90ユーロしました。(送料こみで) でも、日本のサイトでみたら 10000円ちょっとするって書いてあったから 日本並みの値段で買えるということは お買い得かなと思って、買ってしまった。 まだ、ブツは来ていません。 この散財の余波は、 来月にふつふつと押し寄せてくる事でせう。 ![]() 今日は良い写真がないから。 オペラ座のオケピ。 ▲ by ichiru7 | 2008-07-17 21:44
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![]() 日々の暮らし、音楽のこと。
by ichiru7 This Letter is from Hajime Umetani(梅谷初) フリーのピアノ弾き& ピアノ教師としてドイツで活動しています。毎日の暮らしを淡々と。 ライフログ カテゴリ 以前の記事 2011年 10月
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